| アメリカンカントリーカバーリングソファー製造工程公開 |
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オリジナルソファは、中国の自社工場(優隆家具工場)にて
製造、直輸入にて販売しております。
「aプラス」はオリジナルソファのロゴマークです。
アルファベッドの「a」は一番最初を意味し、品質やお客様満足度No.1を目指し、
それにプラスアルファーを加味できるようにと名付けられました。
オリジナルブランド「aプラス」は品質・お客様満足度No.1を目指します。
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今まで中国製品の質の悪さを指摘されるユーザーさまが多々いらっしゃいましたが、私達の工場では
日本人技術者からの研修を2年かけおこない、品質の向上を図りました。
その集大成がこのソファーです。
細部に亘り最高級の品質でみなさまにお届け致しますのでその詳細をご覧ください。
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みなさまにご覧頂くためにソファーを半分に切りました。
しっかりとした木枠のフレーム
座り心地を追求した4種類のウレタンフォーム
座面にはポケットコイル内臓
本体座面にSバネ使用
背面にムービングテープ |
| ■木枠フレームの詳細 |
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木枠のフレームには粗材は一切使用せず、狂いが少なくゆがみの無い真っ直ぐな木材を使用しております。
木枠を組み立てる時にすべてボンドを入れ、ビスねじと釘にて固定をしております。
ボンドを入れることにより、その粘着力は10年持ちます。
アメリカンカントリーカバーリングソファーにはイタリア製の無臭ボンドを使用しております。
釘だけでは緩みが出てきますので、補強のためにモームのソファーはビスねじを使用します。
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木枠の上にウレタンフォームを張りつけて行きますが、
そのままウレタンを張ると木枠の角の鋭角な部分が
触った時に感じられ、肌触りは良くありません。
そこで、モームのソファーは木枠の肌に触れる部分の
角をすべて丸く削り落としております。 丸みを帯びたデザインの肌触りまで追及しております。 |
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本体座面部のバネにはS型バネを使用しておりますが、S型バネだけではバネ自体の横揺れが生じます。
そこで、モームのオリジナルソファーでは、コイルバネでS型バネをつないでおります。
このコイルバネを使用することにより強度も3倍以上になり、耐久性の向上にもつながります。
10年以上の使用に耐えうる構造になっております。
本体背面にはウエービングテープをクロスに配し、体重をサポートしております。
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■クッション部詳細 |
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| クッション部分には硬さの異なる4種類のウレタンフォームを使用し、座り心地を追及しております。
背面クッションには硬さの異なる3種類のウレタンフォームを層にし、その回りにウレタン綿を配しております。
型くずれのしにくいしっかりとしたウレタンフォームで身体をサポートします。
座り心地を決める重要な座面クッションにはポケットコイルを入れ、本体のSバネとポケットコイルで
しっかりと体重を支えてくれます。
ウレタンフォームも硬さの異なる4種類を使用しその周りをウレタン綿を配しております。
アメリカンタイプに多い沈み込むクッションとは異なり、日本人の好みに合わせた底付き感のない
しっかりした座り心地になっております。
クッション部は消費材になりますので、数年ご使用になられますとへたりが必ず来ます。
そんな場合でも本体がしっかりしていれば、クッション部分を交換して頂くだけで新品同様に蘇ります。
モームではクッション部のみの販売にもご対応致しますのでご安心してお使い頂けます。
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■カバー・クッションの詳細 |
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ソファー専門店//aプラスリビング//のオリジナルソファーに使用するカバーはすべて生地を型に
切り取ったあとに生地の切れ目をオーバーロック加工しております。
切りっ放しでカバーを製造しますと、その生地の端から糸がほつけてくる可能性もあります。
ソファー専門店//aプラスリビング//のオリジナルソファーは手間はかかりますが、
細部にわたり品質にこだわりを持って製造しております。
縫製に関する技術も日本人のカーテン縫製技術者の指導の下おこなわれております。 ソファー両サイドに置く小さなクッションはウレタン綿を十分に入れ、ボリューム感を出しております。
数あるソファーの中からモームのオリジナルソファーをお選び頂けるよう、
ソファー専門店//aプラスリビング//では細部にわたりお客様にその内容を公開させて頂いております。
その他ご質問等がございましたら、お気軽に店長いさがわservice@momu.co.jpまで
お問い合わせ頂きますようお願い致します。
ソファー専門店//aプラスリビング//のオリジナルソファーは高品質でリーズナブル!
直営工場だからできる価格です。
きっとその品質、デザインにご満足頂けるものと確信しております。
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